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【岐阜県岐阜市】「飛騨牛」と銘柄豚「結旨豚」を手軽に味わえる!だるまミートの冷凍総菜が発売中

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岐阜県岐阜市にある食肉加工・販売・卸会社のだるまミートは、岐阜の銘柄牛や銘柄豚を自宅で簡単に味わえる冷凍総菜を展開している。Yahoo!ショッピングや直販オンラインショップ、ふるさと納税などで購入可能だ。

岐阜を代表する銘柄牛と銘柄豚


岐阜の銘柄牛と言えば「飛騨牛」。飛騨牛とは、岐阜県内で14か月以上肥育された黒毛和種であり、日本食肉格付協会の枝肉格付で「歩留等級A・B、肉質等級3・4・5等級」を満たした牛肉のことである。飛騨牛銘柄推進協議会が登録・認定した農家によって育てられ、肉質はきめ細かく柔らかで脂が全体に細かく入る霜降り、味わいは芳醇な香りととろけるような口当たりが特徴だ。


銘柄牛だけでなく、岐阜県には白川郷生まれの銘柄豚「結旨豚(ゆいうまぶた)」もある。


安心・安全へのこだわりから、生まれてから出荷するまで抗生物質・合成抗菌剤を一切使用せず、白川郷下田の天然水で育てた豚が「結旨豚」。旨味の決め手であるオレイン酸を多く含み、甘味のある脂が特徴だ。

飛騨牛と結旨豚を手軽に味わえる総菜4種

これらの銘柄牛や銘柄豚を気軽に食べてもらうため、だるまミートでは手に取りやすい冷凍総菜を開発。

飛騨牛を使った、王道の「飛騨牛生ハンバーグ」と、変わり種の「飛騨牛クリームクロケット」を販売している。

「飛騨牛生ハンバーグ」


「飛騨牛生ハンバーグ」は冷凍のままフライパンで焼くだけの簡単調理のハンバーグ。自分好みの付け合わせやソースと一緒に食べることがおすすめだという。

「飛騨牛クリームクロケット」


「飛騨牛クリームクロケット」はコロッケとは一味違う、外はサクッと中はとろっと滑らかな口当たりが特徴。飛騨牛もしっかり感じられ、こだわりの米粉で作ったベシャメルソースがポイントだ。

結旨豚を使ったラインアップは、脂や肉の甘味と旨味を活かした「結旨豚串カツ」と、2月から発売中の新商品「結旨豚メンチカツ」。

「結旨豚串カツ」


「結旨豚串カツ」は凍ったまま油で揚げるだけ。衣も薄くて食べ応えがあり、自宅でもお店の味が味わえる。そのままでも、好みでソースや味噌タレをかけてもおいしく、夕飯の一品や酒のつまみにもおすすめだ。

「結旨豚メンチカツ」


「結旨豚メンチカツ」は下味がついているため、そのまま食べてもおいしいメンチカツである。パンに挟んでバーガーやサンドイッチにしたり、夕飯の一品や弁当のおかずにするなど幅広いシーンで活躍する。

岐阜の銘柄牛・銘柄豚の味を手軽に味わえる冷凍総菜を、この機会に一度味わってみては。

だるまミート直販オンラインショップ:https://daruma-meat.stores.jp
だるまミートヤフーショップ:https://store.shopping.yahoo.co.jp/daruma-meat

(山崎正和)

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